まだかまだかと待ち望まれていたGoogle+のiPhone用アプリが登場しました。これまでのモバイル用を使ってた方には今さらの説明の必要もない感じですね。ただ、写真が直接アップできるようになったのが大きいでしょうか。

じゃ、簡単に(笑)。
まだかまだかと待ち望まれていたGoogle+のiPhone用アプリが登場しました。これまでのモバイル用を使ってた方には今さらの説明の必要もない感じですね。ただ、写真が直接アップできるようになったのが大きいでしょうか。

じゃ、簡単に(笑)。
TwitterにFacebookとソーシャル系サービスを使うのはいいんだけど、「自分の発言のまとめやつぶやきに対する反応みたいなものまとめておきたいな」とか「バックアップしたいな」といったニーズは少なからずあると思います。実際そういうことができるサードパーティのサービスもありますしね。

今日は、そんな自分のソーシャルなアクティビティを外部のサービスに頼らず、自前のサーバにインストールしてひとまとめにできるオープンソースのアプリケーション「ThinkUp」を紹介しようかな、と。
ThinkUpは、単純に自分の発言や書き込みをまとめるだけでなく、返信された内容(やりとりの流れ)やRTされた回数といったものまで集計することができるので、企業アカウントでも簡単な効果測定的に使えるかもしれません。
タイトル通りです。キャットフードブランドの「Friskies」から、猫ちゃんたち向けのタブレットで遊べるゲームが「Games for Cats」で3つ公開されています。iPadやAndroidのタブレットからアクセスしましょう。

年齢も40に近くになり、朝ご飯を食べたかどうかも夕方には忘れてしまうほど老いが進行しているこもりですが、皆さんの脳みそはまだまだ大丈夫でしょうか?(笑)。日々の生活や仕事において、やらなきゃいけないことは沢山あるわけで、何かに書き留めておかないと…ダメ、忘れる、という方も多いことかと思います。
昔はスケジュール帳やメモ帳でも良かったわけですが、いまどきは「デスクで追加した項目を出先からスマートフォンで確認したい」なんてことは割と普通に思いつきます。OS XやiPhoneのアプリで有名な「Things」も近々クラウド化するようですし、同期してくれるってのは重要な要素なのかもしれません。

自分の使い方とツールの相性もあると思いますので、「これ良いよ」とはなかなか言い切れませんが、今日はシンプルでクリーンな画面でToDoを管理することができる「TEUXDEUX」を紹介したいと思います。
OS X用のFTPクライアントである「Transmit」やZen-Codingも使える統合Web開発環境である「Coda」などの開発元で有名な「Panic inc」から、iPhoneとiPadで使えるSSHクライアント「Prompt」がリリースされています(有償: ¥600-)。

SSH(Secure Shell)って聞くと、GUIな環境で作業されるWebデザイナーさんの中には「聞いたことあるけど難しそう」なんて方も多いかもしれませんが、これが使えると使えないでは作業時間にも大きく影響したりするという現実もあります。
Windowsなら「PuTTY」や「Poderosa」などをインストール、OS Xなら標準でインストールされている「ターミナル」を使えば、リモートにあるWebサーバなどに接続していろいろな操作をおこなうことができます。今月21日に開催される「CSS Nite Vol.56」もコレ系の話が予定されてるようですね。
iPadやiPhone向けのSSHクライアントはこれまでもいくつかリリースされていましたが、このたびめでたくPanicさんからリリースされたのであります。