これまでちょこちょことiPadやiPhoneのアプリで便利そうなものを紹介してきました。で、今日はちょっと気が向いたので、他ではあまり紹介されないんだけどボクがiPadにインストールしている、Web制作とかそっち系のお仕事に従事されてる人たちには「あると便利かもしれないiPadアプリ」を選んでみました。
おまけ的にiPhoneしかないものもいくつか。あまりにも有名なものとかは省いてますので、あしからず。リンク先は、基本オフィシャルサイトで。
これまでちょこちょことiPadやiPhoneのアプリで便利そうなものを紹介してきました。で、今日はちょっと気が向いたので、他ではあまり紹介されないんだけどボクがiPadにインストールしている、Web制作とかそっち系のお仕事に従事されてる人たちには「あると便利かもしれないiPadアプリ」を選んでみました。
おまけ的にiPhoneしかないものもいくつか。あまりにも有名なものとかは省いてますので、あしからず。リンク先は、基本オフィシャルサイトで。
iPadでPDFやテキストなどの書類を読むためのアプリは数多くあれど、それにePubまで付け足すと選択肢が結構狭まったりするものです。ボクが使ってる「ReaddleDocs」は、PDFやテキストはもちろんePubにも対応していますが、さすがにePubの中に適用されたCSSまでは現時点ではちゃんと反映してはくれません。

Stanzaのような電子書籍ビューアでも同じで、ePubを入れただけでは単に読めるってだけ(強制的にCSSを適用する方法はあるとはいえ)。そういう面では PDFも読めるiBooksがよかったりするんですが、いちいちiTunesで同期したりダウンロードとかでデータを追加するのはちょっと面倒…。
そこで登場するのがこちらの「DocStorm」。
非常にどうでもいいことなんですが、ボクが Google+のサークルの公開範囲制限を使ってやっていることを紹介してみようかと思います。サークルをどうしていいかわからない、何かうまい使い方はないものか、と思ってらっしゃる方の何かの参考になれば。

ボクが普段からTwitterのアカウント(@proteanbm)で海外のWebデザインやらソーシャルメディア、マーケティング、心理学や脳科学などの最新記事をブックマークしていることをご存知の方もいらっしゃるかもしれません。フォローしてくださってる方、朝からバンバンすみませんw
Google+ では、プロフィール画面でその人がサークルに登録している人、その人をサークルに入れてる人たちってのが表示されてます。それは自分がこれから登録したい人を探すのには役に立つんだけど、たとえば自分が登録している身内とかがわかっちゃうかもしれない。と思ってたら、このサークルに入れてる人たちの一覧は、表示・非表示を切り替えることができるんですね。

そんなことに気が付いたので、簡単ですがプライバシー的なことが気になるあなたへ公開範囲に関する設定方法を。
※Google+が2011年9月21日より一般公開されたようですが、こちらの記事はフィールドテスト中の初期段階でまとめた内容です。全体的に大きな変更はないかと思いますが、記事中の画面のボタンや用語などの言い回しが変わっている可能性もあります。続き記事の「覚えておきたい G+ のちょっとしたこと」も同様です。
先週はじまった「Google+」ですが、今日から招待いらずでログインできるようになったようなので(といっても、またできなくなってるみたいですがw)、Google+のページとしてちゃっちゃっとまとめたこれから始める方への簡単なマニュアルを再編集してみました。

英語UIの画面写真を撮ってしまったのですが、場所は同じなので適宜置き換えて見てもらえば大丈夫ですよね。では、はじめましょう。
(追記)せっかくなのでePub版も作っておきました。iBooksでしか確認してないので、他のリーダーでの表示はどうなってるかしりません。
よろしければどうぞ、無料です(笑)。